写真の補正ならRawTherapeeやdarktableを使うべき
GIMPには写真の補正や加工に使える機能が豊富にありますが、写真専用のソフトウェアと比べるとやはり見劣りします。
写真を素材として新たな画像を制作するならGIMPが向いていますが、写真を補正するだけでそれ以上の加工をしないのであればRawTherapeeやdarktableなどの写真専用のソフトウェアを使いましょう。
RawTherapeeの特徴・使い方については、以下を参照ください。
darktableの特徴・使い方については、以下を参照ください。